妊娠中&授乳中の人も!のどの痛みやせきを改善して免疫力アップにもおすすめなマヌカハニー

「マヌカハニー」を知っていますか?

「マヌカハニー」とは、マヌカの花から採取された蜂蜜です。

強い殺菌・抗菌・抗炎症作用を持つとされることから、科学的に効果が立証されていないものの、主に風邪の民間療法における代替薬として使用されているようです。

のどを痛めて、しつこいせきがなかなか止まらなかった妊娠中の私に、職場の先輩が教えてくれて知ったのですが、「マヌカハニー」を実際に摂取してみたところ、その効果の高さに驚きました。

妊娠中に処方できる薬は本当に限られていて、薬が処方されても、乳幼児にも出せるような効果の弱い薬です。

もちろん、妊娠中や授乳中はなるべく薬を飲みたくはありません。

せきがなかなか止まらなかった私は、せきのし過ぎで横隔膜のあたりが痛くなり、それを見かねた医師がせき止めの薬を処方してくれたのですが、薬を飲んだ直後くらいしか効果はなく、しばらくすると、またせきが止まらなくなるという繰り返しでした。

そんなとき、ある番組の特集を見た職場の先輩が、この「マヌカハニー」のことを知って、妊娠中でも授乳中でも摂取して大丈夫で、尚且つ、効果があるものとして教えてくれたのです。

その後、自分自身でも「マヌカハニー」のことを調べてみると…

「マヌカハニー」には、強力な殺菌作用があるとされていて、体内に入っても殺菌作用が持続し、ピロリ菌や病原性大腸菌などにも殺菌効果を発揮するなど、かなりの効果があることがわかりました。

そして、実際に「マヌカハニー」を摂取してみると、数日でのどの痛みとしつこいせきを改善することができ、その後も摂取し続けると、のどのイガイガもすぐに治ったり、風邪をひきにくくなっていきました。

そこで、妊娠中でも授乳中でも摂取しても問題はなく、のどの痛みなどの風邪の諸症状に高い効果のある「マヌカハニー」について紹介したいと思います。

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マヌカハニーに表記されている数字とは?

「マヌカハニー」のパッケージには、UMF(Unique Manuka Factor)という文字と、その横に数字が表記されています。

これは、「マヌカハニー」の中には、常時効果のある抗菌活性をもつものがあり、その効力を示す数字が記されているのです。

例) UMF5+ UMF10+ UMF15+ UMF20+

この数字は、「マヌカハニー」特有の優れた抗菌成分MGO(メチルグリオキサール)の含有量を表しています。

この数値が高いほど、抗菌活性の効果が高いということです。

「マヌカハニー」1㎏あたりのMGO(メチルグリオキサール)の含有量を比較してみると、

UMF5+   ➡   83㎎以上
UMF10+ ➡  263㎎以上
UMF15+  514㎎以上
UMF20+ ➡  829㎎以上

このように、UMFが示す数字によって、抗菌活性の効果に大きな違いがあることがわかります。

マヌカハニーの選び方

「マヌカハニー」は、表記されているUMFの数字によって抗菌活性の効果にも違いがあるのですが、それと同時に味も変わってきます。

UMFの数字が高いほど、抗菌活性の効果も高くなるのですが、やや薬草のような独特な味わいになります。

普段から蜂蜜や甘いものを好んで食べている人には、あまり抵抗のない味かもしれません。

また、UMFの数字によって見た目の色や舌触りも違ってきます。

UMFの数字が低いほど、色が薄くてクリーミーであり、UMFの数字が高いほど、色が濃くてよりトロっとしています。


マヌカハニー UMF10+ 250g UMF協会認定[マヌカハニー UMF 10+ 250g MGO 263〜513相当]天然 はちみつ ハニーバレーハチミツ 蜂蜜 マヌカ蜂蜜 マヌカハニー 10+

「マヌカハニー」初心者にはUMF5+が最適です。
日々の健康管理しっかり効果を感じたい人には、
UMF10+がおすすめです。
どちらも子どもはおいしい!と言って食べていました。


[今からの注文は4月中旬から下旬より出荷][2個以上で送料無料]マヌカハニー UMF15+ 250g MGO 514〜828相当]ニュージーランド 天然蜂蜜 はちみつ ハチミツ マヌカハチミツ 蜂蜜 マヌカ蜂蜜 マヌカハニー 15+

のどの痛み体調に不安があるときなどに頼りになるのが
UMF15+です。
風邪が流行る時期には、こちらを愛用しています。
風邪をひきにくくなりました。


[4月中旬から順次出荷予定][マヌカハニー][アクティブ マヌカハニー UMF 20+ *500g MGO829以上]★無農薬・無添加ニュージーランド天然蜂蜜/はちみつ/ハチミツハニーバレー社(100% Pure New Zealand Honey)社 マヌカ[HLS_DU][RCP]

UMF20+は、自然界で採取できる最高レベルです。
抗菌活性の効果もかなり高いです。
免疫力アップに期待ができます。
とても貴重で、ニュージーランドでは医療用として
活用
されています。

マヌカハニーのおすすめの摂取方法

「マヌカハニー」1日の摂取量の目安は、

ティースプーン1杯(5ml)を3~4回くらいがいいようです。

日々の健康管理として「マヌカハニー」を摂取するのなら、

手軽に毎日の食生活に取り入れる方法がおすすめです。

◉ 焼いたトーストにつける。
◉ ヨーグルト&シリアルに入れる。
◉ 紅茶に入れる。


甘さがプラスされて、より美味しく摂取することができますね。



のどの痛みやしつこいせきを落ち着かせたいときには、

ティースプーン1杯分をそのまま口に入れます。

◉ 気になったときや寝る前に、
   のど全体に行きわたるようにゆっくりと溶かしながら舐める。


炎症を起こしているところにダイレクトに届けるイメージです。

この方法で、のどの痛みもしつこいせきも落ち着かせることができました。

「マヌカハニー」を毎日摂取することで、免疫力がついてきたのか、風邪をひきにくくなったように感じています。

また、便秘が改善したり、
胃炎などの胃痛に効果が実感できたり、
肌が潤ってきたなどの美容効果もあるとの口コミもあります。

マヌカハニーのまとめ

「マヌカハニー」と検索すると、いろいろな商品がでてきます。

さまざまな効果を持つ「マヌカハニー」は、なかなかいいお値段がします。

だからこそ、体のことを考えて、長く摂取し続けていけることも考えて、高品質でありながらも低価格である「マヌカハニー」を探しました。

毎日の健康管理を目的とする
ならUMF10+

風邪などが流行る時期や、のどを痛めやすいならUMF15+

より高い抗菌活性の効果を求めるのならUMF20+

がおすすめです。

のどの痛みやせき・風邪の諸症状などの改善にも効果の高く、妊娠中や授乳中にも摂取できる安心な「マヌカハニー」を日々の生活に取り入れて、健康的な生活が送れるように活用してみてください。